ごめんの顔文字・絵文字!かわいく謝る・ていねいに謝る

ごめんの顔文字・絵文字

謝るときに使える顔文字と絵文字をまとめました。友だちに軽く謝るもの、ていねいに謝るものに分けています。

目次

軽く謝る・ごめんねの顔文字

ちょっと遅れた、返事が遅くなった、などの軽いおわびに使える顔文字です。

  • ごめんね(。>人<。)
  • ごめん(´・ω・`)
  • ゴメンネ(人´∀`)
  • ごめん〜(՞ ; ; ՞)
  • ゴメン(。•́︿•̀。)
  • ごめんよ(っ´ω`c)
  • すまぬ(´-ω-`)

ていねいに謝る顔文字

頭を下げている顔文字です。少しきちんと謝りたいときに使えます。

  • ごめんなさいm(_ _)m
  • 申し訳ないです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
  • すみませんm(。_。;))m
  • 失礼しました(。ᵕᴗᵕ。)
  • 大変失礼しました<(_ _)>

ごめんの絵文字

謝るときによく使われる絵文字です。

  • 🙏
  • 🙇‍♀️
  • 🙇‍♂️
  • 🥺
  • 😣
  • 💦
  • 🙇
  • 😢

ごめんの絵文字の組み合わせ

ことばと絵文字をセットにしました。

  • ごめんね🙏💦
  • ごめんなさい🙇‍♀️
  • 遅れてごめん🙏🏃‍♀️💨
  • ほんとにごめん🥺🙏
  • 返事遅くなってごめん🙇‍♀️💦

謝る大きさで顔文字を変える

ちょっと返信が遅れた、待ち合わせに少し遅れたなど、小さなことで謝るときは、手を合わせた軽い「ごめんね」の顔文字が向いています。

相手に迷惑をかけてしまったときや、約束をやぶってしまったときは、顔文字に頼らず、まず文章でしっかり謝ることが大切です。顔文字を添えるなら、深々と頭を下げた控えめなものにしましょう。

ごめんとお辞儀・お願いの顔文字のちがい

ごめんの顔文字はおわびの気持ち、お辞儀の顔文字はお礼やおわびのていねいさ、お願いの顔文字は頼みごとをする気持ちを表します。どれも手や頭を下げる形が多いので、場面に合わせて選び分けてください。

LINE・SNSでの使用例

ごめんの顔文字は、謝る気持ちを伝えながらも、やりとりの空気を重くしすぎないために使われます。

  • 返事遅くなってごめんね(。>人<。)
  • 今日行けなくなった、ごめん🙏💦
  • 先日は失礼しましたm(_ _)m

謝るときに顔文字を使ってもいい?

軽いおわびなら、顔文字があると深刻になりすぎず、やわらかく伝わります。一方で、相手に迷惑をかけてしまったときや、相手が怒っているときは、顔文字がふざけているように見えることがあります。大事なおわびは、顔文字を使わずに文章で伝えるのが基本です。

よくある質問

謝るときに顔文字を使うと失礼ですか?

相手や内容によります。くわしくは本文の「謝るときに顔文字を使ってもいい?」を参考にしてください。

「すみません」の顔文字はありますか?

すみませんの顔文字は、お辞儀の顔文字の記事にまとめています。

ごめんの絵文字はどれですか?

「🙏」や「🙇」がよく使われます。本文の「ごめんの絵文字の組み合わせ」も参考にしてください。

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