お願いするときに使える顔文字を、ていねいなもの、かわいくお願いするもの、ことばつきのものに分けてまとめました。タップするとそのままコピーできます。
目次
ていねいにお願いする顔文字
頭を下げている顔文字です。先輩や仕事の相手など、きちんとお願いしたいときに使えます。
- m(_ _)m
- (*ᴗˬᴗ)⁾⁾
- (。ᵕᴗᵕ。)
- _(._.)_
- ( ᴗ ̫ ᴗ )
- <(_ _)>
手を合わせてお願いする顔文字
「人」を両手に見立てた顔文字です。友だちに気軽にたのみごとをするときに合います。
- (人・ω・)
- (。>人<。)
- (人´∀`)
- (-人-)
- ( ˘人˘ )
- (´人`)
かわいくお願いする顔文字
うるうるした目で見上げるような顔文字です。甘えてお願いしたいときに使えます。
- (՞ . .՞)੭
- (ᐢ. .ᐢ)՞՞
- (。•́︿•̀。)
- ( ᵒ̴̶̷̥́ _ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
- (⸝⸝• •⸝⸝)੭
- (´・ω・`)
ことばつきのお願いしますの顔文字
ことばと顔文字がセットになっているので、そのまま送れます。
- お願いしますm(_ _)m
- よろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
- おねがい(人・ω・)
- おねがいします(。>人<。)
- よろしくね(՞ . .՞)⁾⁾
LINE・SNSでの使用例
文末にひとつ添えるだけで、文章の印象がやわらかくなります。タップするとそのままコピーできます。
- 明日むかえにきて(人・ω・)
- ご確認お願いしますm(_ _)m
- ノート見せて(。>人<。)
相手に合わせた選び方
目上の人には「m(_ _)m」のようなおじぎの顔文字、友だちには手を合わせる顔文字が合います。うるうるした顔文字は、親しい相手にだけ使うのがおすすめです。大事なお願いや、おわびをかねたお願いでは、顔文字を使わず文章だけで伝えたほうが誠実に見えます。
