泣く顔文字を、涙の量で3段階に分けてまとめました。悲しいときだけでなく、感動や嬉し泣きにも使えます。タップするとそのままコピーできます。
目次
うるうる・涙目の顔文字
涙がこぼれる手前の、目がうるんだ顔文字です。少しさみしいときや、感動したときに使いやすい強さです。
- ( ; ; )
- (´;ω;`)
- ( ᵒ̴̶̷̥́ _ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
- (ᐡ ; ; ᐡ)
- ( ;꒳; )
- (´•̥ ω •̥` )
- (つ﹏<。)
ぴえん・しくしく泣く顔文字
しょんぼりしながら静かに泣いている顔文字です。予定がなくなったときや、ちょっとした失敗を伝えるときに合います。
- (。•́︿•̀。)
- ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
- (՞ ; ; ՞)
- (っ˘̩╭╮˘̩)っ
- ( ´ . .̫ . `)
- (ᵕ̣̣̣̣̣̣﹏ᵕ̣̣̣̣̣̣)
大泣き・号泣の顔文字
涙が飛び散るほど泣いている顔文字です。大げさに悲しみを伝えたいときや、感動して止まらないときに使えます。
- 。゚(゚´Д`゚)゚。
- (ノД`)・゚・。
- °(ಗдಗ。)°.
- 。゚( ゚இωஇ゚)゚。
- (இдஇ )
- 。゜(`Д´)゜。
LINE・SNSでの使用例
文末にひとつ添えるだけで、文章の印象がやわらかくなります。タップするとそのままコピーできます。
- 映画よすぎた( ;꒳; )
- まだ月曜日(。•́︿•̀。)
- 会えなくてさみしい( ; ; )
泣く顔文字を使うときの注意
大泣きの顔文字は、ふざけている印象になることがあります。本当に落ち込んでいる相手への返信や、まじめな話の場面では、「うるうる」程度の顔文字にとどめるか、顔文字を使わないほうが気持ちが伝わります。
